No.139, No.138, No.137, No.136, No.135, No.134, No.133[7件]

赤坂誕生日おめでとう〜〜〜!!!
今年はどうにか祝ってあげられてよかった(毎年この時期は原稿やらコミケの準備やらで頭がパニクって遅刻していたので…)

祭囃し編にてとあるカケラでの悲痛な場面を経たのち満を持して登場するなり熊谷刑事にアルハラかますという昭和脳クソオヤジムーブ、これが赤坂衛という男である

夏コミの告知は土日にできると言ったな、あれは嘘だ
すみません、土日には間に合いませんでしたが入稿完了して各書店にも委託申請してますので、とりあえず今日はサンプルだけ上げて、書店から返信が来たら都度通販リンク貼っていくことにします。
24ページしかないんですけど導入部が2ページで終了という端的な作りになっておりまして、エロ部分は全力で描いたのでエロくなってるはず…いや…エロくなってるといいな…(希望的観測)
というか作画大変すぎて描いても描いても終わらなくて最後の方何描いたか覚えてないっす…何しろエロ部分に関しては全体36ページあるはずの冬コミの本よりも多いっていう

7月が終わる〜〜!!!!
原稿大詰めです、夏コミのお知らせは土日にはできると思います!
コミ1で出す予定だった成人向け本が夏コミの新刊となりますが、気づいたら当初よりページ増+表紙フルカラー+フルカラー口絵つきといろいろ盛られてました。もうちょっと原稿頑張ります。

マンガを更新しました。
赤坂視点のマンガを描くと赤坂のことを泣かせがちなの何でだろう…と思ったんですけど、そもそも原作からして幼女を想って涙するのが赤坂という男なのでどうしようもねえなと思います(思いっきり性癖にぶっ刺さっている)
綿流しの日って梨花ちゃんにとっては赤坂と過ごした大切な思い出の日(厳密にはまだ祭りの形式ではなかったですが)でもあり、両親を亡くした悲しい思い出のある日でもあるんだな…と思うと切なくてどうしようもなくなった気持ちをぶつけたマンガです(とか言いつつ設定に凄まじい捏造を入れまくりなんですけど…)
なお、あのマンガの梨花ちゃんは大卒社会人1年目を想定して描いているので梨花ちゃん22歳、赤坂さんなんと47歳です(大爆笑)
賽殺し編で養護教諭と梨花ちゃんが会話するシーンがあると思うんですが、あのシーンの会話での梨花ちゃんの口調がとても不思議な感じだな…と感じていて(自分のことを「私」と呼びつつも黒梨花でもなく、敬語で喋っているのに「〜なのです」とは言わない)、あれが本来の梨花ちゃんの喋り方だったのかな…とずっと考えていました。
なんか思いのほか真面目に作画したのですごい時間かかってしまって(しかも表紙まで描く始末)正直夏コミの原稿やべえどうしようって気持ちでいっぱいなんですけど、ようやく満足したので明日からはいい加減原稿やります…

マンガのページ、1ページ完結マンガを除いて上に行くほど新しいやつで下のやつが昔描いたやつなんですけど、最近のを見ると明らかに梨花ちゃんの胸が小さくなっていってるんですよねぇ…
赤梨花が性的なことをする関係が前提のマンガは一応全部梨花ちゃん成人してるか成人近い設定のつもりで描いてるんですけど、年々絵柄も体型もロリになっていってるような…

先週の日曜(6月の第三週日曜日)がひぐらしでいうところの綿流し祭の日だったのですが、考えてみたら昨年冬コミの本のタイトルに「綿流し」の文字を入れておきながら綿流しをサボらせるという罰当たりなことを私はよくやらかしたもんだなと今更になって思うなど
それはそうと、「綿流しの日だな〜…」とぼんやり考えていたら謎のネタが浮かんできたので今漫画を描いているところです(夏コミの原稿ではない)(ていうか原稿あるんだから漫画描いてる場合ではない)

ところでサーチからも結構来ていただいているのか絵文字箱から絵文字たくさん押していただけることが多々あり、とても嬉しいです。ありがとうございます!