No.411, No.410, No.409, No.408, No.[4件]

大人になると味覚が変わって子供の頃に不味かったものが美味しく感じるようになるみたいな話、味蕾という味を感じる舌の細胞(?)が大人になるにつれ死ぬので渋み苦みえぐみ等を子供ほど鋭く感じなくなる説と、大人になるといろんな味を経験したことで複雑な味を理解することができるようになる説とがあるそうなんですけど、子供なので味蕾が敏感かつ100年生きてていろんな味を経験している梨花ちゃんはどうなのでしょうか…渋み苦味えぐみも美味いと思いながらワインとかビール飲んでるんだろうか
まあ赤坂さんは30代後半のいい年したおっさんなのに子供が嫌いな野菜代表選手1位のピーマン嫌いだそうなので、そのへんよくわかりません

祭囃し編のお泊り前の手料理振る舞うシーンを確認のために小説版で読み返していたんだけど、梨花ちゃん羽入懲罰用のキムチとは別に死刑判決用のキムチも用意しているんか…
沙都子にも赤坂にも当然のように食わせようとしてる程度には全く食えないレベルの辛さってほどじゃなくて辛いものが好物である梨花ちゃんにちょうどいい辛さなのかもしれんけど…
自分で描いといてなんだけど(描いてる時懲罰用の存在しか知らなかったので…)死刑判決用の方のキムチを無言で食わされる羽入可哀想、つか死んじゃう

しかし赤坂さん、辛いのも大好きだよ!とか言ってるしこいつら酒豪だし、赤梨花ってやっぱりお似合いカップルなんじゃないでしょうか(適当)

イベント参加して他所様のおにロリおじロリ摂取したら気力が湧いたので久々にマンガ更新しました。
イベントありがとうございました!拍手やメッセージいただいて本当に感謝です。同人の方は引き続きノロノロ運転になりますが、サイトの方は少しずつ更新続けていきたいです。