No.105, No.104, No.103, No.102, No.101, No.100, No.99[7件]

雛見沢にやって来た赤坂さん、梨花ちゃんに会いに行ったらどこにもいなくて(というか羽入のトンチキ霊力が暴発しうっかり姿を猫に変えられてしまっている)探してるうちに梨花ちゃん(猫)が「私よ私!気づいて赤坂!!」とニャーニャーあまりに必死に寄ってくるので、放っておけず抱き上げてどっかに連れて行って世話する(当然猫の正体が梨花ちゃんだとはつゆほどにも思っていない)話が読みたい
「私が雛見沢に来ると必ず梨花ちゃんが嬉しそうに待っていてくれるもんだからそれが当然みたいに思っていたけど、彼女も大人になるにつれ私より大切な人ができるよな。いつまでも待っててもらえるなんて思ってたら大間違いだよな…」と寂しそうに猫(梨花ちゃん)に語りかける赤坂さん…
「君は毛並みがツヤツヤで綺麗だね。梨花ちゃんの髪みたいだなぁ」「梨花ちゃん、どこに行っちゃったんだろうなぁ。早く会いたいなぁ…」とか猫(梨花ちゃん)相手に隙あらば梨花ちゃんの話ばかりしてしまう赤坂さん…
赤坂に撫でられながら楽しそうに自分の話されるとむず痒いわ照れるわ嬉しいわで喉をゴロゴロ鳴らすのが止められない梨花ちゃん(猫)可愛すぎる

妄想

今の私の脳内、古手神社に住み着いた猫を静かに愛でるほのぼの赤梨花と、猫耳カチューシャと首輪のセットを装着した梨花ちゃんが赤坂さんを誘惑するスケベな赤梨花と、羽入のトンチキ霊力で猫耳生やすどころか猫になってしまった梨花ちゃんが何も知らない赤坂に拾われるドタバタ赤梨花が同居していて大変なことになっている

妄想

古手神社の境内に猫が居着くようになって可愛がって世話してた梨花ちゃん、雛見沢に遊びに来た赤坂に「最近この子ととっても仲良しなのですよ☆」と紹介したら、自分には抱っこさせてくれないのに赤坂にだけ妙に懐いて膝に乗ってきて丸くなって寝たりするので猫にやきもち焼いてしまったりしたら可愛いね
しょうがないから自分も赤坂にべったりくっついて赤坂の膝の上の猫を一緒に愛でる梨花ちゃん

妄想

ラブホ本のあとがきに鏡張り部屋ver.の続きも描きたいと書いたんですが、こういうちょっと切なめ(?)な感じの鏡H本も描いてみたいなぁという気持ちになってきました というか頭の中で高速でプロット完成してしまいました。笑
アホエロじゃない感じのエロ本て完売済みの「君の手が正直だから」以来描いたことがなかったような気がします ネタ帳代わりにしているスマホのメモ帳には結構シリアスエロ本のネタいっぱいあるんですけどなかなか腕が追っつかず…
シリアスものとなればストーリーもエロもどっちも満足行くものを…という気持ちがあるので、どうしても長めの話になってしまいます
真剣に自分がもう三人くらいほしい…

エロ妄想 続き

事後シャワー浴びて洗面所でふと鏡を見たら、鏡に映った自分の首筋や胸元に赤坂がつけたキスマークを発見して「ああ、ここにいるのは紛れもなくこの世界の古手梨花なんだな…」と今さっきまで赤坂に愛された事実とともに自分の存在を噛みしめる梨花ちゃん畳む

妄想

エロ妄想

鏡に自分の姿が映ってるのを見ると過去自分がいろんな世界を渡り歩いた時のことを思い出してたまに怖くなってしまう梨花ちゃんが、赤坂とのH中に鏡とか窓に自分の乱れた姿が映ってるのがふと目に入ってしまい、赤坂に隅々まで愛されて悦んでる自分の身体をどうしようもなく意識して感じまくっていつの間にか鏡の怖さが吹き飛んでしまった感じの梨花ちゃんの漫画が読みたい
鏡の向こうにいるのはどこかの世界の自分の分身とかそういうものではなくて、紛れもなく今この場所で赤坂に愛されて感じている自分自身の姿なんだと赤坂に知らしめられてしまって恥ずかしくてたまらないけど嬉しくて幸せで心が満たされてしまう梨花ちゃん あんなに鏡怖がってたのに鏡プレイがちょっと癖になっちゃって赤坂の方がビックリしてそう畳む

妄想

いやほんと梨花ちゃんが赤坂大石富竹(処罰される側だけど入江もかな…)あたりの協力を得て、かなり葛藤しつつ両親を殺害された件で鷹野と入江機関を告発する話が読みたいです
こういうのこそ公式に書いてほしいんだけど今の公式はそういうとこに少しも興味ないって知ってる