No.107, No.106, No.105, No.104, No.103, No.102, No.101[7件]

4月のコミ1と夏コミ(C104)申込済です!夏コミは昨年の冬と同じく男性向での申込みで新刊は成人向けです。
ちょっとイベントの予定キツすぎたので、コミ1の新刊は無理しないことにしました。出るとしたら昨年の夏コミで出したラブホH本のオマケ本みたいな感じの短いエロ本になる予定です。
今シリアスな感じのエロネタが私の中で来てるので夏コミはそういう感じの方向で行きたいです。以前から話していた(というか冬コミの本のあとがきにも書いてたんですが…)お医者さんごっこ本も近いうちに必ず出すのでお待ちいただければと思います…

バレンタイン漫画エロver.まだ描いてるんですけどいよいよ2月中に描き上がるかどうかわからなくなってきたので結局これも時間との戦いになっている
以下、バレンタインとは何一つ関係のないただのエロ妄想

梨花ちゃんにフェラしてもらってる赤坂さん、射精しそうになってしまったので「ありがとう、もういいよ」と言いながら歯を食いしばってお口からちんちん引っこ抜こうとするものの、もっと追い込んでみたくて離してくれない梨花ちゃんとタイミングが噛み合わず、結果中途半端に引き抜いてしまい梨花ちゃんの口内だけでなく顔だの髪だの胸だのに盛大にぶっかけてしまった赤坂さん
必死で謝りながら綺麗に拭いてあげるけど顔中自分の精液まみれの梨花ちゃんが正直エロすぎて散々ぶっかけたくせに一瞬で元気になってしまった赤坂さん畳む

妄想

雛見沢にやって来た赤坂さん、梨花ちゃんに会いに行ったらどこにもいなくて(というか羽入のトンチキ霊力が暴発しうっかり姿を猫に変えられてしまっている)探してるうちに梨花ちゃん(猫)が「私よ私!気づいて赤坂!!」とニャーニャーあまりに必死に寄ってくるので、放っておけず抱き上げてどっかに連れて行って世話する(当然猫の正体が梨花ちゃんだとはつゆほどにも思っていない)話が読みたい
「私が雛見沢に来ると必ず梨花ちゃんが嬉しそうに待っていてくれるもんだからそれが当然みたいに思っていたけど、彼女も大人になるにつれ私より大切な人ができるよな。いつまでも待っててもらえるなんて思ってたら大間違いだよな…」と寂しそうに猫(梨花ちゃん)に語りかける赤坂さん…
「君は毛並みがツヤツヤで綺麗だね。梨花ちゃんの髪みたいだなぁ」「梨花ちゃん、どこに行っちゃったんだろうなぁ。早く会いたいなぁ…」とか猫(梨花ちゃん)相手に隙あらば梨花ちゃんの話ばかりしてしまう赤坂さん…
赤坂に撫でられながら楽しそうに自分の話されるとむず痒いわ照れるわ嬉しいわで喉をゴロゴロ鳴らすのが止められない梨花ちゃん(猫)可愛すぎる

妄想

今の私の脳内、古手神社に住み着いた猫を静かに愛でるほのぼの赤梨花と、猫耳カチューシャと首輪のセットを装着した梨花ちゃんが赤坂さんを誘惑するスケベな赤梨花と、羽入のトンチキ霊力で猫耳生やすどころか猫になってしまった梨花ちゃんが何も知らない赤坂に拾われるドタバタ赤梨花が同居していて大変なことになっている

妄想

古手神社の境内に猫が居着くようになって可愛がって世話してた梨花ちゃん、雛見沢に遊びに来た赤坂に「最近この子ととっても仲良しなのですよ☆」と紹介したら、自分には抱っこさせてくれないのに赤坂にだけ妙に懐いて膝に乗ってきて丸くなって寝たりするので猫にやきもち焼いてしまったりしたら可愛いね
しょうがないから自分も赤坂にべったりくっついて赤坂の膝の上の猫を一緒に愛でる梨花ちゃん

妄想

ラブホ本のあとがきに鏡張り部屋ver.の続きも描きたいと書いたんですが、こういうちょっと切なめ(?)な感じの鏡H本も描いてみたいなぁという気持ちになってきました というか頭の中で高速でプロット完成してしまいました。笑
アホエロじゃない感じのエロ本て完売済みの「君の手が正直だから」以来描いたことがなかったような気がします ネタ帳代わりにしているスマホのメモ帳には結構シリアスエロ本のネタいっぱいあるんですけどなかなか腕が追っつかず…
シリアスものとなればストーリーもエロもどっちも満足行くものを…という気持ちがあるので、どうしても長めの話になってしまいます
真剣に自分がもう三人くらいほしい…

エロ妄想 続き

事後シャワー浴びて洗面所でふと鏡を見たら、鏡に映った自分の首筋や胸元に赤坂がつけたキスマークを発見して「ああ、ここにいるのは紛れもなくこの世界の古手梨花なんだな…」と今さっきまで赤坂に愛された事実とともに自分の存在を噛みしめる梨花ちゃん畳む

妄想